スウェーデン洋菓子店、深夜のねごと

スウェーデン洋菓子店、深夜のねごと@19年09月05日(木)

7言目の「ねごと」。今日は京急線で大きな事故がありましたが、大変な状況のなかでも足を運んでくださった皆様、ありがとうございました。

取材協力

店内イベント

店外イベント

  • 19年11月15日(金)〜17日(日)
    第16回 東京蚤の市@国営昭和記念公園(東京・立川)

スウェーデン語教室

今後のガイダンス開催予定日(いずれも16時~17時)
  • 【09月】07日(土)/12日(木)/21日(土)/26日(木)
  • 【10月】05日(土)/10日(木)/24日(木)

3周年記念「プリンセスケーキ柄風呂敷」進呈中!
《9月14日(土)まで》店頭で税込2,000円以上お買い上げくださった方に「プリンセスケーキ柄風呂敷(ピンク)」をお渡ししています。
風呂敷について詳しく

そういえば、3周年記念として2,000円以上お買い上げの方に「プリンセスケーキ柄風呂敷」をお渡ししていますが、ちゃんと期限を決めてませんでしたね。ノベルティとしてお渡しするのは、9月14日(土)までにして、以降は販売のみとなります。

さて。今日は過去の切り売り、先週書いた「初めてスウェーデンに行ったときの噺」の続きです。

こうしてわざわざリンクを辿らないと読めないようにしているのは、望まない方へのお目汚しとならないようにという自分なりの配慮ですが考えすぎでしょうか。

データを見る限りでは、この橋渡しとなるページにたどり着く方のおおよそ4割程度の方が該当ページに飛んでくださっているようで。逆に言えば、6割の方がそのままフェードアウトしているというわけですが。

でも、4割くらいの方に届くくらいのバランスでいいと思っています。

それと。しばらくぶりに戴いたハガキを写真で紹介。

それにしても、ハガキってスゴイ。メールからはその気配を感じないのですが、ハガキを送るという行為そのものが善意の塊のような気がします。

メールができたことで、コミュニケーションの速度が加速して、遠隔地とのコミュニケーションが無料になって、たしかに便利になったかもしれないけれども、やっぱり手紙やハガキの代用をしきれていない部分もあるもので。

エルサ・ベスコフの伝記を読んでいると、書簡によるやり取りが紹介されていることも多いのですが、メールが普及した以降の時代ではもうそのような記録は今後出てこないでしょうね。

お送りいただいたお二方、ありがとうございます。

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