ビョルネン日報

ビョルネン日報@18年07月31日(火)はれ

18年07月31日(火)はれ。今日一日、お店であったあんなことやこんなことだったり、思ったことなどを綴ります。

現在お申込み受付している店内イベント

2018年7月のガイダンス開催日
  • 08月04日(土)16時~17時
  • 08月23日(木)16時~17時
  • 08月25日(土)16時~17時

店内で開催予定のイベント

今日のリッラ・カッテン

※ 業務連絡:イトウさんへのメールが送信できずに返ってきてしまいます。連絡手段がほかにないので(明日あらためて電話すればいいのかもですが)、データ受領の旨をここで伝えさせていただきます。

ヒトの興味ってわからないものだなー、って。場合によってはスウェーデンのテキストまで読んで時間を掛けて調べて書くこともあるというのに、土曜日の日報へのレスポンスの良さといったら(ありがとうございます)。

そうか、スウェーデンのことじゃなくてもいいのか。でもスウェーデン洋菓子の店だからといってスウェーデンないし北欧のことしか語れないのも残念なので、ああいうくだらない内容の話題に反応をいただく方が嬉しいかもですね。

土曜日に何を書いたか、読んでいない方はわからないでしょうけれども説明しませんからね。ヘタにリンクでも貼って誘導して「くだらない」とか思われても敵いませんから。

さて、ボケボケの写真について。キレイに撮りなよってハナシですが、まだ詳細を明かしたくないので、ボケボケ写真でいーんです(©川平慈英)。

日付変わって今日から8月ですけれど、リッラ・カッテンがオープンしてから8月27日で2周年なんですね。そこで、イラレ(正式にはIllustrator)というソフトを使って印刷用データをつくっているのです。

余談ですが、漠然と「店をやりたいなぁ」と考えているヒトはイラレが使えた方がお得ですね。印刷物をはじめとして、「入稿データはイラレで」というシーンが多いので、自分でイラレが使えないと外部に委託しなくてはいけなくなってしまうわけです。外部デザイナーにお願いするとかなりお金かかりますし、個人経営の店にとって外部に広告制作を委託するお金を捻出するのは至難の業ですから。

というわけで8月27日以降(当日は月曜日なので定休日)、ささやかな何かを差し上げる予定です。

登録したスウェーデン語絵本情報:
Sagan om Gnällmåns av Elsa Beskow(エルサ・ベスコフ)

むかし、ごく普通の男の子がいました。しかし、ママから泣き虫モーンスという名前をつけられました。なぜならモーンスは自分の思い通りにならないときは、いつも泣き叫んでいたのです。では、みなさんに彼のお話をお聞かせしましょう。

ビョルネン・ソベル

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