ビョルネン日報

ビョルネン日報@17年10月14日(土)くもり

17年10月14日(土)くもり。今日一日、お店であったあんなことやこんなことだったり、思ったことなどを綴ります。

10月後期日程のスウェーデン語レッスンのお申込みを開始しました。今回はアストリッド・リンドグレーンの作品を読みながらスウェーデン語の文法への理解を深めます。また、21日(土)の回は従来とスタート時間が異なり13:30からとなりますのでご注意下さい。

今日のリッラ・カッテン

明日10月15日(日)は逗子市民まつりです。そしてその設営準備が今日の昼過ぎにありましたので、行ってきました。雨が降ったり止んだりの天気で安定しませんでしたが、該当時間帯には小康状態。

「テントを立ち上げるの大変そうだけれども、今日のところは雨が降らずに持ちこたえてくれてよかった」という気持ちでいたのですが、運営サイドからは「今朝、雨が降りましたのでテントは設営会社さんの方で立てさせていただきました」というアナウンス。

どういう理屈でそうなったのかはナゾですが、とにかく面倒なテント設営作業を免れたことは嬉しい。ありがとう、雨。月曜日にはいくら降ったって構わんので、肝心の明日も今日ぐらいの天気だったら許す。でも月曜日は自分も渋谷に打ち合わせがあるから、火曜日まで降らないでくだちい。

明日は日報の更新をしないつもりなので、逗子市民まつりのレポートっぽいことをするとしたら火曜日の日報にてですかね。

まちがい探し「レベル1」。

段々と知っているクリームパンになってきた。まるでシン・ゴジラのよう。過去2回の進化を経てフォルムがスッキリしてきたという点ではフリーザの方が近いかもしれないけれども。

ちなみに最終形態の戦闘力は1億2000万だそうです。

おしまい。

本日の駄文:今日もまかないシナモンロール

以前、山田五郎氏がラジオで述べていた言葉。「若者は自分たちを客観視できるわけがない。携帯の画面ばかりに目を落として、他人を客観的に見ていないのだから。」という旨の発言をしていました。それがものすごく印象に残っています。

自分が他人の目にどのように映っているのかを想像できないからこその拙い振る舞いが目に余るということですが、「他人のふり見て、我がふり直せ」という言葉が示すとおり、他人の様子を見て「あのヒトみたくなりたくないから気をつけよう」という客観性が養われるということです。なるほど。

自分が電車に乗って、その車両の全員が携帯だかスマホだかを取り出して目が釘付けになっている光景を見ると「ああ、自分はここでスマホを取り出すのはやめておこ」と思ってしまうのですが、意識過剰でしょうか。

ちなみに最近の自分は日中にSNSをチェックする機会が少なくなりました。店のアカウントのTwitterもFacebookもあんまり頻繁に更新しないようにしてみたり。その分の話題を日報に凝縮させているわけですが。

こんなところでヒトに読んでもらうための文章を書いておきながら言うべき台詞でないことは合点承知の助ですが、デジタルデトックスおすすめです。

ビョルネン・ソベル

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