スウェーデン語絵本はオンラインショップでも販売

ビョルネン日報@18年01月19日(金)はれ

2018.1.20

18年01月19日(金)はれ。今日一日、お店であったあんなことやこんなことだったり、思ったことなどを綴ります。

営業日のご案内。明日はイベント出店のためにオヤスミ、そして23日(火)も店長リフレッシュのためオヤスミ、ということで次回の営業日は24日(水)となりますので、お間違いなきようよろしくお願いします。

今日のリッラ・カッテン

今日は「キャロットケーキをつくろう!」ワークショップの2日目。本日も遠方から近所から、様々な場所からご参加くださり、ありがとうございました。画像は店長による撮影。ビョルネンと店長、どちらが撮影した写真かを判断できる方は、かなりの事情通。

今回のキャロットケーキワークショップに対する所感については、また店長が書いてくれるならそのうちに(前回のルッセカットの回、書いていなかったとのハナシが店長よりあったので、そちらも用意します)。

で、2月のワークショップのテーマをセムラで予定していたのですが、まだ募集のお知らせをしていないにも関わらず、用意していた10名分の枠がほぼ埋まってきました。ということで、2月のワークショップの募集はナシでございます、NAI NAI 16でございます。ジタバタするなよ世紀末がくるぜ。

そんなところでしょうか。では実店舗ではまた24日(水)にお待ちしています。

本日の駄文:今日もまかないシナモンロール

明日、出店する代々木VILLAGEのなかにカリー屋さんがあるようです。その名も”代々木カリー”(敬称略)。しかも、出店配置図を見る限りでは、当店のブースはそのカリー屋さんの真横。カレー好きの店長ですから、きっとそのカリー屋さんで昼をいただくことになるでしょう。

で、ですよ。問題なのはそのお店で注文するときに、なんてオーダーするかなんです。「カレーください」とオーダーするのか、「カリーください」とオーダーするのか、試されている気がして既にいろいろと考えてしまっています。お店が”カリー屋”を名乗っている以上、「カリーください」とオーダーしないと”ノリの悪い客”のレッテルを貼られるのではないかと、すでに戦々恐々。

ところで、”カメラ”のことを臆せずに”キャメラ”と呼べるのは、和田アキ子くらいだと思っていましたが、最近になって吉永小百合も”キャメラ”の一派であることに気が付きました。大物は違うんですな。”カレー”を”カリー”と臆せずに呼べてこそ、大物への階段を登れるのかもしれません。

店長に「やっぱり”カリー”くださいってオーダーすんの?」って聞いたら、「勿論」との回答。やはり大物は違う。

ビョルネン・ソベル