スウェーデン語絵本はオンラインショップでも販売

ビョルネン日報@17年12月07日(木)はれ

2017.12.8

17年12月07日(木)はれ。今日一日、お店であったあんなことやこんなことだったり、思ったことなどを綴ります。

現在お申込み受付している店内イベント

今日のリッラ・カッテン

本日よりねこかん制度を利用してサリーさんがスウェーデン語レッスンへの参加をスタート。で、なんやかんやございまして、サリーさんに”新”・ねこかんチャレンジとしてスウェーデン語レッスンへの参加の所感を書いていただくことと相成りました。

これで、最後のねこかんさんであるサリーさんにお店のお手伝いをしていただいたわけですが、これまでは自分たち二人だけが把握しておけばよかった店内の状況から、ねこかんさんたちのおかげで多少なりとも緊張感が生まれたんじゃないかと思います。モノの置き場所とかを誰でもわかりやすいように整理整頓するとか、そういった工夫も今後できればいいな、と。

当初の4名スタートから、都合により3名となりましたが、三者三様の分野でお手伝いをいただけそうで、お店の幅が広げられそうな予感がしています。これからもよろしくお願いいたします。

そして今日もカサジゾウです。店長に後光が差しているのか、お供え物を毎日のようにいただいてしまって恐縮です。でもいつもお伝えしている通り、遠慮はいたしません。くれると言ってくださるものは、ありがたく頂戴いたします。でも見返りは少なめですが、できるだけここで紹介させていただくことで感謝の気持ちを表現させていただきます(都合により紹介できない場合があっても、決して感謝の念がないというワケではないですが)。

先日も京都へいらっしゃった方よりお土産を頂戴しましたが、今回はお菓子。こういうの、自分たちであまり買わないタイプなのでとてもうれしいです。味で楽しむことはもちろん、世の中で好まれているお菓子などの勉強になりますから。

このお土産を渡された時の店長、かなりテンションが上がっていました。自分も今日だけで何枚食べたかな。マディッケンも2枚くらい食べました。ホント、ありがとうございます。

で、まだ梱包された状態のお菓子を目にしたときに「どこかでみたことある」と思ったのですが、ついTwitterに「SOUND ONLY」とツイートしてしまいました。んー、1人も反応なかったか。

かつての同僚、スナガさんとなら1時間くらいこれで笑えたんだろうけれども。いいんだ、自分だけ楽しめれば。ツイートへの無反応、これもすべてシナリオ通り。

そういえば、ときどき自分の年齢を訊かれることがありますけどね、チルドレンたちと同じ年齢でございます。このヒント、わかる人にしかわかるまい、ネットで検索しても答えにたどり着けまい。

本日の駄文:今日もまかないシナモンロール

ねこかんさんとしてリッラ・カッテンをお手伝いいただく、イーダさん、ミッキーさん、そしてサリーさん。

ちなみにイーダさんは”飯田さん”ではないし、ミッキーさんは”吉野さん”ではありませんが、このお二方については日報にお名前を登場させたいときに、いつまでも”ねこかんさん”と表記するのも人間味がないからと思い、自分が勝手に「この方はこれが好きだから」という理由でN.N.(ねこかんネーム)をつけさせていただいたのですが、サリーさんはご自身発信で名前を決めてくださいました。

じつは自分もまだこのお名前について由来を伺っていません。だから、名前の由来を勝手に予想してみたいと思います。

1:魔法使いだから(だったから)
2:じつはスウェーデンよりインドに憧れているから
3:(もう知識が尽きた)

ここでネットの力に頼ってみることにします。「サリー」というキーワードでWikipediaをみてみると…岸部一徳氏のニックネームがサリーだったとは。多分違うでしょうけれども、全然関係ないでしょうけれども、またいらないトリビアを拾えたので満足です。

おしまい。

あ、次回お会いした時に名前の由来についてお尋ねするかもしれませんが、ここではきっとその答えを明かさないと思います。もし気になる方は、どうぞご本人まで(勝手にそんなこと書いてしまっていいのかな)。

ビョルネン・ソベル